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分解できるモジュール型ケータイ

2009年01月05日 12:38

こういう扇子のように開け分解できるモジュール型ケータイというのは
これからはやるかもしれない。

英国のモンフォール大学の学生シン氏は、
新しい携帯電話端末向けに、今年2番目の主要なデザインコンペを獲得した。

毎年恒例のD & ADの学生に大学や世界各地の大学からの受賞作品
数百人のショーケースは、
最高の新しいデザインと広告の才能を最初の賞として受賞している。
今年初めにシン氏は香港から来て2年目( Hons )
DMUでプロダクトデザインを勉強しているLeicesterの修士。

彼はナイトクラブ来場者の聴力を保護するために
トレンディな耳栓を設計するための国家競争RNIDにも勝った。
今では、国際コンペを抑えて、彼の携帯電話デザインの1つは、
誰もが欲しいのD & ADの学生賞を受賞した。

シンの携帯電話のデザインは、ビューファインダとしては、
充電ポイント誘導充電技術を利用し、
写真撮影は、単純な'穴' がカメラレンズになっているようだ。

携帯電話で撮影した顔写真を面白画像に変換するサービス

2009年01月04日 12:37

こういう画像を加工できるようなサービスは今後も増えるように思う。 これからは動画編集ソフトなども欲しいところだ。 KDDIは2008年12月22日、携帯電話で撮影した顔写真を コメディタッチに変換する「面白画像変換サービス」を開始した。 最新の技術とアイデアをβ版として提供するポータルサイト 「au one ラボ」内の新サービスで、 利用料金は無料(パケット通信料は別途かかる)。 au携帯電話のみ対応。 Webサービス開発のカヤック(本社:神奈川県鎌倉市) の技術を利用したサービス。 ユーザーが、指定されたアドレスに顔写真を送信すると、 その顔写真を解析し、gifアニメーションを加えて演出した オリジナルの面白画像を自動生成して返信する。

白象黒牛図屏風(はくぞうこくぎゅうずびょうぶ)

2009年01月03日 12:35

この絵は丸山應擧の弟子として活躍し、時に應擧を凌ぐほどの恐るべき腕前を持つ、
異能の絵師・長澤盧雪。いたずら好きで多芸多趣味、酒好きで、
3回の破門を経験しています。さすが暴れん坊の盧雪、堂々たる牛の絵ですね。

この絵も所有しているコレクターであるジョー・プライスは、
江戸時代の画家では伊藤若冲とともに長沢芦雪が大好きと語る。
そのプライスコレクションの中でも、
もっとも反響のある芦雪作品は白象黒牛図屏風(はくぞうこくぎゅうずびょうぶ)

明日からケータイねたに戻りますね。

皆様にも幸福な2009年になりますように!

2009年01月01日 12:34

こんな牛の写真を見つけました。
アーカンソー州Gassvilleに住むJanice Wolfさんは、
世界で一番ツノが太い牛を飼っているそうです。
Lurchと名付けられた牛はAfrican watusi牛という種らしく、
そのツノの周囲は95.25cmもあるとか。

この牛の角のように長く太く生きていきたいものですね。
皆様にも幸福な2009年になりますように!

坂井直樹

皆さんにとっても2009年は良い年になりますように。

2008年12月31日 12:32

今日はケータイネタはお休みして休日らしいネタです。
僕の長い付き合いの友人の写真家ブルース・オズボーンが
送ってくれた、彼が住む葉山の日常の写真、先回はXマスだったのだが、、
良い感じの日本家屋と、少し早いのですがポップなお正月の絵です。
どんな人が住んでいて、どんな人が描いているのか?気になりますね。
皆さんにとっても2009年は良い年になりますように。

アメリカ人写真家ブルース・オズボーンは、
80年代初期にロサンジェルスから来日しました。
1982年に彼のライフワークとなる
「親子の撮影を通じて日本を見つめようというプロジェクト」に着手ました。
その後2003年から7月第4日曜日を「親子の日」と提案、
年に一回100組の親子を招待する撮影会を行っています。
これまでの25年間、ブルースさんはスタジオの白い背景で
親と子の姿を写真に収め続けてきました。最近は、
以前撮影した親子をもう一度撮影することもありますが、
時間の経過によって変化するものとしないものがあると言っています。

カラーで選ぶ携帯電話冬モデル2008

2008年12月30日 12:30

http://plusd.itmedia.co.jp/navi/color/mb2008/
カラーで選ぶ携帯電話冬モデル2008は、その名の通り“色”を重視し、
色から2008年の冬モデルをチェックすることのできる記事だ。
カラーチャートをクリックすると、
そのカラーバリエーションを持つケータイだけが表示される。
かなり面白いit_mediaの企画だ。
オールキャリアのケータイeコマースがあると便利。

こういう透明で両面から入力できるケータイはどうだろう?

2008年12月29日 12:29

こういう透明で両面から入力できるケータイはどうだろう?
隠す画面から見せる画面という発想も使用目的によっては良いかもしれない。
慶應義塾大学の筧康明さんが作ったLimpiDual Touchは、
両面タッチ入力できる透明なインタラクティブディスプレイです。
透明無機ELディスプレイを用いたシステムで。
ディスプレイの両側から複数の人が同時に操作したり、
ゲームを楽しんだりすることができます。
相手とコミュニケーションをとり、表情や動作を見ながら、
実際に対面して同じ情報環境で操作を行うという新たな感覚を提供します。

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